Hooksense SRL XYZ解析

SRLセンサー XYZ測定
未接続
ラベルは記録する各行に入る。切り替えた瞬間の行には印が付く。
センサーの判定
切断
接続してください
X
-
Y
-
Z
-
合成 |v|
-
基準からのズレ |a-r|
-
なす角
-
使用と判断するズレ
-
動きの状態
-
基準(接続してから5秒後に取得): 未受信
受信イベント 0 回 / 有効 0 件 / 抜け 0 件 / 読めなかったフレーム 0
記録 0 件
#経過(s)XYZ|v|ズレ角度判定動きラベル
表は直近200行だけ表示する。CSVには全件入る。
スマホは「メールで送る」を使う。共有先にGmail等を選べばCSVが添付されて送れる。 「CSVを保存」は端末内に保存するだけなので、PCで使う。
使い方: センサーの電源SWを1秒長押しして起動 →「接続」→ 一覧から SRL-Sensor を選ぶ。
基準の姿勢は接続してから5秒後、静止していることを確認したうえで取得される(センサーの TILT_REFERENCE_DELAY_MS)。取り直すにはいったん切断して、つなぎ直す
一番上の大きな表示がセンサー自身の判断。「ズレ」が「使用と判断するズレ」を超えた状態が2秒続くと「使用中」に変わる。
「動きの状態」が動作中のサンプルは、重力以外の加速度が乗っているため判定に使われない。
画面の「なす角」は生の値から計算しているのでゼロg点のずれ(最大±30mg/軸)を含む。センサーはmgで判定しているので、 30度ちょうど付近では両者が一致しないことがある。まず40〜45度で試すこと。
測定条件を変えるたびにラベルを書き換えると、CSVで区別できる。